営業マン向け 顧客の前で自信が持てるボールペン

高級感があり、安価なボールペンを求め続けた結果、ついに見つけました。

絶品 Filare フィラーレ だ !

売上を4倍にし、48億円を販売するコツ

 

 

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”yamada.jpg” name=”山田係長”] 安岡部長おお、年間48億円を販売したんでしょう。出来ましたら、具体的にその経緯や方法を教えてもらえませんか。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”yasuoka.jpg” name=”安岡部長”] ああそれか。運や、運。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”yamada.jpg” name=”山田係長”] また、はぐらかすう。運も実力って言いますから、その実力をお聞きしたいのですが。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”yasuoka.jpg” name=”安岡部長”] 喋りが上手くなってきたわ。やっぱり山田君はえらいわ。賢い。素晴らしい。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”yamada.jpg” name=”山田係長”] 相変わらず、馬鹿にして。部下を褒めれば何とかなると思ってませんか。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”yasuoka.jpg” name=”安岡部長”] 思ってますよおお。まあ、販売を大きく上げるコツはやな。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”yasuoka.jpg” name=”安岡部長”] 段階を踏むやわ。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”yamada.jpg” name=”山田係長”] それは、何でも一気に上がるんじゃなく、徐々に販売が上がっていくということでしょうか。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”yasuoka.jpg” name=”安岡部長”] うんにゃ、4段階くらいで、次の段階が達成した時に一気に販売が伸びるんやわ。わかりづらいやろうから、具体的に説明するわ。[/speech_bubble]

 

 

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1年間で48億円を売上るのは簡単です。 

 
これは、実際にある製品の担当を引き継いでから売上が4倍になりました結果の数字です。

では、どうやって、売上を伸ばす事が出来たか実際の活動をした事を、振り返ってみますので、ご参考にして下さい。

ある担当になった時の売上 
 12億円からスタートでした。

1. 担当する業界が成長する業界である事

 需要が大きくなる業界や分野では、参入を続けるだけで、売上は伸びます。この成長するポテンシャルがあると、売上を伸ばすのは簡単になります。

この場合は:

これまでは、需要が60億円でシェアが 20%で自社の売上は12億円でありました

需要が成長し、100億円になり、シェアは同じ20%で、自社の売上は20億円となり、8億円の売上がアップ致しました。

2. 成長する業界で、どの企業が成長するかを見極め、販売をその企業に集中する事

 

この見極めこそが、営業マンの一番チカラを発揮出来る場面です。ズバリ、これは勘です。

勘の前には、一緒に成長する企業の社長の性格や、その下の2.3番目の役員や工場長や営業のTOPが実際に行動できる行動力があるのかどうかを見極めるのが重要になります。

この時に18億円になりました。

 

3. 顧客と一緒に成長し、売上を伸ばす事

 

この時にはいい関係を継続するため、製品の改善を行います。

ただし、小出しに改善製品を販売します。

この時点で、よく顧客はコストダウンをしようと、他の競合にアプローチします。だから、小出しに改善を提案していくのです。

この時点で28億円になりました。

4. 販売している製品の工程の川上、川下の工程に販売出来る製品を開発し、一緒に成長してきた顧客に販売する事

 

これは2の段階から、開発に取り組まなくてはいけません。新製品開発には時間がかかります。仮に同じ技術のコアで開発が可能であれば、開発時間を短縮出来ます。

 

この取組で気を付けなくてはいけない事は、これまで、一緒にラインや工程にて、取り組んだ事もある会社があった場合に、競合になる事です。

ここでも、営業力が必要になります。それは、ターゲットの顧客には競合になりますが、他の顧客では、これまで通り、仲良くしなくてはいけないケースが出てきます。

 

この問題の解答は簡単です。ズバリ、ターゲットの顧客から、自社を買わざるを得ない大義名分を示唆し、競合に言ってもらう事です。そうすれば、角は立ちません。

 

結果、48億円を達成しました。

 
この期間は四年になります。

以上が、売上を伸ばすための、簡単な流れです。出来そうだと思えませんか?

 

ここでの一番の盲点は、1の伸びる業界や、分野を担当出来るかです。これは、上司に信頼され、担当を勝ち取る事です。

 

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