展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても足が疲れない
・展示会は年に数回なので、家計に優しい靴  = 家族に購入の了承を得られる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

詳細の説明記事はこちらです

売上数字アップのための、営業マンが行う基本的な順番

売上を上げる 受注売上

営業担当で売上数字がないのは、本当に辛いです。

 

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基本的な売上数字を上げる迄の順番
(実際は逆の順番です)

 

1 まず、売上数字をあげる

 

売上に必要な書類を準備し、社内処理をする。

特に経理上問題ないように書類を準備する。

 

2 次に受注数字を上げる

 

受注を行わないと、売上になりません。

 

3 受注を上げるために見積をする

 

見積を行わないと、受注になりません。

見積を行うためには、上司の許可が必要です。

最適な見積価格である事の説明が重要です。

 

4 見積を行うためには、顧客より見積依頼が必要になります。

 

見積依頼を受けるために、顧客に見積ってもらいたい、提案が必要です。

 

5 提案を行うためには良い拡販資料が必要です。

 

拡販資料は、顧客が購入するためのメリットが いります。
価格のみならず、仕様・納期・品質・ 環境にいい商品・付帯費用(例:電気・空調代等) を減らす案

 

6 資料を提案するには、顧客への訪問が必要です。

 

訪問するには、アポイントを取得する必要が あります。
アポイントを取得するために、電話・ メールの 内容を考え、顧客が会ってほしいと 思わせる事です。

* これは5番の拡販資料を事前に作成していれば、 電話でもメールでも伝える事ができます。

7 顧客を得るには、新規顧客と既存顧客があります。

 

どちらも、上司から、顧客や担当地域を得なくては いけません。
そのため、上司に担当顧客の地域を 提案する必要があります。

* 有効需要の高い顧客や、地域を担当できれば、 売上数字が上がる確率が上がります。

 

8 営業を職種として、担当しなくてはいけません。

 

あたり前でした。

 

上記の様に本当に普通の事が大事になります。

また、1-8番の何かをないがしろにすれば自然と売上は落ち、7番の担当地域が減ります。

基本を繰り返し行っていくのが売上UPのコツですね。

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展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても
 足が疲れない
・展示会は年に数回しかないので、家計に優しい靴 
 = 家族に購入の了承を得る事ができる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい 
  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

受注売上
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