展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても足が疲れない
・展示会は年に数回なので、家計に優しい靴  = 家族に購入の了承を得られる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

詳細の説明記事はこちらです

大型連休中、出張で新幹線が混雑している時に上手く乗る方法

新幹線 出張

 

夏休み、ゴールデンウィーク、年末年始は新幹線が混雑しています。

 

急にこの時期に出張が入り、新幹線に乗る時があります。

 

インターネット予約も出来ますが、急な出張で上記の時期は指定席や、グリーン車は既に一杯で予約出来ません。

この時期の新幹線に乗れる方法を紹介します。

 

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混雑した新幹線に上手く乗る方法

 

指定席や、グリーン車が一杯ですので、選択肢は自由席しかありません。

 

東京から乗車する場合

 

東京から大阪にいく場合は、自由席から乗れるのは、始発駅の東京駅です。

しかし、この場合でも、自由席に乗るまで、東京駅ではホームでも待てず、ホームの階段下まで、長く並んでおります。

このケースでは、16.17番線を狙って並びましょう。
通常であれば、20分間隔で新幹線は発車しますので、2.3本待てば乗れます。
間違っても18.19番線で待つと、16.17番線より混雑しており、1本くらい遅くなります
それは、18.19はのぞみが多く、16.17番線は16番線がこだまやひかりになっているので、便が少ないと思い、比較的混雑しておりません。
14.15番線は、混雑か緩やかのどちらか極端になっています。これは運です。

この記述は筆者の経験からですので、変わっておりましたら、ご容赦お願い申し上げます。

 

17番線で並ぶ時の注意
自由席の3号車を待っている時に、4号車から乗り、3号車へ移る方法をする人がいます。
これは、感情的にもよくないですし、新幹線の扉が開き、乗ろうとすると、駅員からストップされる場合もあり、これまで並んでいた時間が無駄になります。

 

また、並んで残念ながら、自由席に座れなかった場合は、東京〜名古屋まで、我慢すれば、指定席のデッキが使える様になりますので、最悪1時間半、自由席のデッキで立てば少しすきます。

初めから指定席で立つ事も出来る場合もありますが、人目がありますので、我慢しましょう。

 

この応用方法で、新横浜から乗れれば、立つ時間は15分削減出来ますが、既にデッキも一杯のため、乗れるかどうかは確信はありませんが、試してみる価値はあります。

 

大阪から乗車する場合

 

大阪から東京へ行く場合は、単純に新大阪から始発の自由席に乗りましょう。

大阪から九州へは、さくらは始発でも混んでおりますので、のぞみがオススメです。

 

更に、岡山〜東京へ行くの場合に指定席が満席の場合は、新神戸まで自由席で立ち、大阪で降りる人の代わりに座るのがベストです。

立つ場所はなるべく、真ん中に陣取れれば座る確率は上がります。

 

新幹線の繁忙期に急な出張は大変ですが、一度試してみてください。

また、この時期の出張では車両の中で、ほぼスーツを着ているのは1人です。

他の人達は旅行や田舎に帰る人が多いので、ラフな格好ですが、自分自身は嫌と思わず、この時期に仕事をするのは、何か世の中の役に立っていると思いましょう。

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展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても
 足が疲れない
・展示会は年に数回しかないので、家計に優しい靴 
 = 家族に購入の了承を得る事ができる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい 
  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

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