展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても足が疲れない
・展示会は年に数回なので、家計に優しい靴  = 家族に購入の了承を得られる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

詳細の説明記事はこちらです

顧客に信頼を得る迄の、性格別面談回数の違い

信頼 営業のタイプ

 

不思議と顧客と初めてあっただけで、信頼を勝ち取る人がいます。

 

性格の違いで、顧客と信頼を得るまでの回数が異なります。

自分の性格を知り、顧客からの信頼を勝ち取るまで、性格にあったアタックをしていきます。

 

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性格別、顧客より信頼を得る迄の回数

 

顧客との信頼を得るまで、人によって面談回数で違いがあるね、 と先輩・上司と3人で話したことがあります。

3人も全く違う状況だったので、驚きました。

 

人による回数の違い

 

Aタイプ 初回で顧客から信頼を得る人
Bタイプ 顧客と3-5回会って信頼を得る人
Cタイプ 顧客と10回以上会って信頼を得る人

 

根拠はありませんが、3人で話した時は

Aタイプは、長男でB型でした
Bタイプは、三男でO型でした
Cタイプは、次男でA型でした

 

 

タイプ別の特徴

 

Bタイプの人:顧客と3-5回会って信頼を得る人

 

 

私はBタイプでした。

Bタイプの人は顧客から信頼を得る事が難しいため、顧客への対応方法のテクニックが必要となります。

 

まず、1・2回目は静かに話し、3回目から陽気に話して、 顧客へ自分のイメージを初めてあった時とギャップ(GAP)をつけ、実はできるんだと思わせる事により、信頼を得るようにします。

 

つまり、初めは普通だねと思われ、3回目から意外と出来るかも!と思われるようなイメージ作りです。

注意点は、初めから全力で行うと普通だねと言われるか、徐々に悪くなっていきます。

このBタイプの人はGAPが重要となります。

これは男女の付き合う法則と同じです。

Aタイプの人:初めて会って顧客から信頼を得る人

Aタイプの人は本当に羨ましいですね。対応方法はいりません。

自然に顧客より信頼を勝ち取れます。

 

このタイプは必ず、強さを感じます。
いわゆるカリスマがあるタイプです。

このタイプは必ず強さを感じます。いわゆるカリスマがあるタイプです。そのため、行動は自分の思うままで基本的にはいいのですが、あまりにアクが強いと顧客と合う何回目かに嫌われる場合がありますので、3回会う内、1度静かに話せば継続して信頼は得られます。
このタイプに顧客は弱いので嫉妬されるのを避けるためですね。

ちなみに、カリスマがなくても、信頼ではなく、顧客に名前を憶えてもらうテクニックはあります。

例えば、初対面で、10分後に、「お腹が痛いので、トイレを貸してください」といえば、その後は「トイレの○○君」と覚えられます。
いいかどうかは別問題ですが、名前は必ず憶えられます。

 

Cタイプの人:顧客と10回以上会って信頼を得る人

Cタイプの人は根気よく顧客に合い、要望を確実に守ることによって、徐々に信頼が上がっていきます。

Cタイプの人は努力する事により、徐々に信頼が上がり、一度信頼されれば、他のタイプより、長い間継続したお付き合いができます。但し、時間が掛かります。

余談ですが、この例はアポイントによく遅れた元上司です

アポイントの時間は厳守です

 

どのタイプが良いというわけではなく、自分がどのタイプかを理解し、自分のタイプに合わせて、顧客との接し方を毎回少し変えていけば、徐々に顧客に信頼されるようになっていきます。

 

また、顧客も同様なタイプがありますので、そのタイプに合わせた対応も大事になります。

顧客をABCどんなタイプか区分けをすれば面白いですね。

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展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても
 足が疲れない
・展示会は年に数回しかないので、家計に優しい靴 
 = 家族に購入の了承を得る事ができる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい 
  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

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