展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても足が疲れない
・展示会は年に数回なので、家計に優しい靴  = 家族に購入の了承を得られる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

詳細の説明記事はこちらです

営業に自信がない時は70%出来れば合格です、出来ない時は謝ります

自信をつける 営業

 

営業を行っていると自信がなくなる時があります。

自信がないと顧客も離れていくので、知識やスキルよりも、まず、自信を取り戻します。

 

営業マンが自信がない時の解決方法は

・何でも、70%で出来たと思う
・出来ない時は素直に謝る

 

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営業マンの自信のつけ方

 

70%で出来たと思う

 

自信を持つために、自己啓発本やセミナー等で学ぶと良いと言われますが、実際は自信が付きません。

それは、セミナーの受講している瞬間は自信がついたと思っても、職場に返ると目の前の仕事があり、その気持ちが長続きしません。

気持を長続きさせるためには、自分で勝手に70%くらい出来る、30%くらい出来ないと勝手に思いこみます。

100%出来ていないと思うと、自信はなくなります。

完璧な人はいませんので、70%出来れば立派なことです。

まず、何でも70%はあなたは出来ていると信じます。

 

そして30%は出来ない事を理解し、改善していきます。
改善とは自分の出来ない事を人に行ってもらう事です。
苦手な事があっても、近くに得意な人がいるもので、協力して行ってもらえば、仕事がスムーズにいきます。

 

そう、何事も一人ではできないので、協力をしてもらうことが、出来るにつながり、自信になります。

 

出来ない時は出来ないと思う

 

協力を得るためには、30%は出来ないと思うことですが、この出来ないと思うことがなかなか出来ません。

出来ないと思うようにするためには、本当に出来なかった時に謝る事です。

よく、謝らない人がいますが、謝らないと自分は出来ないと脳は思わず、問題は無いと脳は認識するので改善はできません。

 

そのため、日ごろから出来ないことはあると素直に認識するのが仕事の業績アップの近道です。

また、謝る人は、人からの協力を得ることが出来ます。

謙虚になって謝り、心からお願いすれば、人は協力してくれます。

出来ることと思う70%が、実際に心では、まだ足りないと思うかもしれません。

この場合は、あなたの努力は必ず実を結ぶと思うことです。

出来ると思っているが、実際は出来ていない事を他人に知られずに、努力し出来るようにしてしまいます。

 

例えば、英語などは1年間勉強すれば、そこそこの出来るレベルになると思います。
ここで重要なのは70%自分は出来ていると思っているので、脳が自動的に実際の出来る姿に変わります。変えるようにするのに継続も苦にならなくなります。

 

もし、70%出来ると思っても、気持ちが10%くらいしか出来ていないと思えば、残り60%は自然と出来るように追いつくと思ってください。

そして、気持ちが変わらない場合は、

今は 出来る事10% 出来ない事8% 普通82%と思い、すぐに70%:30%になるよと思います。

 

必ず、出来る事が出来ない事を上回っていれば、自信は保てます。

出来ると思う70%、出来ないと思う30%で、本当に自信がつき、良い営業成績が得られます。

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展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても
 足が疲れない
・展示会は年に数回しかないので、家計に優しい靴 
 = 家族に購入の了承を得る事ができる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい 
  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

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