展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても足が疲れない
・展示会は年に数回なので、家計に優しい靴  = 家族に購入の了承を得られる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

詳細の説明記事はこちらです

職場の相対比較の評価は今の環境だけに通じる。

相対比較 上司・部下・同僚

 

営業が出来ない人はいませんが、向いていない人はいます。

例えば、スマホのメールが100件以上未読で、のボタンに235とか数字が書いている人です。

こういう人は、整理が苦手な人面倒くさがり屋です。残念ながら営業には向いていません。

 

それは、営業では、複数の事を同時に処理をする必要がありますし、見積を行うにも、過去の見積や似た見積を把握し、適切な見積価格を考える必要があるからです。

つまり、同時に処理し、整理が出来ないと見積も作れません。

また、会社のメールもその日の内に見ないでしょう。

これは論外ですね。早くメールは処理しましょうね。

 

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相対評価は今の環境だけ

 

本題です。よく、会社では出来る人、出来ない人と周りの人が発言する事があります。

 

確かに営業であれば成績の差があったり、何を質問しても、適格に答える人と、 答えれない人がいます。

そのため、あの人は出来る人とか、出来ない人とか、発言をします。

先日、会社で出来る人と言われている人と食事をし、会社で出来ないと言われている人の事を「あれでは数字が上がらない、やり方もなってないし、顧客への対応もしていない」等と発言していたので、出来る人に質問をしてみました。

 

質問

もしまわりの全員があなただったら、どう思う?

 

回答

嫌ですよ、面倒だし、人と差が出ません。本当にそれは嫌です。想像しただけで、気持ち悪い。と熱弁してました。

 

 

この回答は全てを表しています。

営業の成績であれば、出来ない人がいるから、出来る人に見えるだけであって、あくまで、相対比較です。

 

比較が違う分野であれば、評価は反対になるかもしれません。
また、評価する人によって、評価も全く反対になる場合があります。

 

今、評価されなくても、仕事環境やタイミングや、上司が変わる等で良くなる場合もあります。

出来る人、出来ない人等の相対比較より、その人の特徴を周りが上手く引き出す事ができれば、  「みんな出来る人です」

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展示会で疲れない靴

・1日広い展示会場を歩いても、ブースに立っていても
 足が疲れない
・展示会は年に数回しかないので、家計に優しい靴 
 = 家族に購入の了承を得る事ができる
・展示会は人に見られるので、見た目もかっこいい 
  = 恥ずかしくない
・せっかく購入するのなら、展示会以外でも使える
・展示会意外にも使えるメリットも?

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